カンザスシティ ロイヤルズ 攻撃陣の2008年は?
貧弱な打線ではあるが楽しみな逸材も多い。中軸はティーエン、ギーエン、バトラー
がになう。ギーエンは昨年マリナーズで99打点をあげる活躍をみせた
ロイヤルズでどこまでチームの意識改革をしてくれるか非常に楽しみだ。
バトラーは長打力はチームNo1。得点期にもチームバッティングが出来、
数少ない得点源だ。
グロードは得点圏打率.329を誇りここ一番で勝負強さを発揮してきた
変化球にもうまく対応できるため安定して力を発揮してほしいものだ
期待はマスターカス。ドラフト1巡目のルーキーはカリフォルニア州の高校生本塁打記録
を塗り替えた逸材。肩も強く間違いなくチームを背負ってたつ逸材だ。
まずは経験を積み大きく育つことに期待したい。
昨年のチーム本塁打102本、打点660のリーグ最低記録の改善が急務。
吹けど踊らずではなくヒルマン監督がぜひ踊り続けるきっかけを与えて欲しい
3年後を見据えて チーム改革は今季始まった。
▽カンザスシティ ロイヤルズ 攻撃陣の奮闘は?のキーワード
▽次の記事、前の記事
タンパベイ レイズ 攻撃は岩村明憲から! | タンパベイ レイズ 戦力を探る
▽カンザスシティ ロイヤルズ 攻撃陣の奮闘は?のレビューをブログに書く
ブログのネタに使う場合は、以下のリンクソースをブログに貼るだけでOKです。
▽カンザスシティ ロイヤルズ 攻撃陣の奮闘は?にトラックバックする
カンザスシティ ロイヤルズ 攻撃陣の奮闘は?のトラックバックURL:
http://www.iyashi-honpo.com/mtcompo/mt-tb.cgi/137
▽カンザスシティ ロイヤルズ 攻撃陣の奮闘は?にコメントする
今日のキーワード
当サイトのRSS
カテゴリー
スポンサード リンク
新着記事
月別アーカイブ
Copyright (C) 2007 All Rights Reserved とれたて トピックス