明徳義塾 南野悠介選手は福岡県出身で小2から野球を始める
明徳義塾中3年の時には 内野手として全国制覇も経験。
その後、明徳義塾に進学。MAX135キロのストレートと多彩な変化球で
打者を打ち取るのが南野のスタイル。3年となった今年、狙うはもちろん優勝だ
東北のエース 萩野裕輔。東北高校のユニホームに憧れ、そのユニホームを
着て甲子園に出場するのが夢だった
夢を叶え 今や東北高校のエースとして君臨する
昨年の公式戦では14試合で8完投2完封し奪三振86防御率1.79の成績を
残した 球筋は安定しておりスライダー、カーブ、チェンジアップを織り交ぜ
緩急をつけて討ち取っていく
駒大岩見沢 及川雄貴選手は北海道 夕張市出身。打撃力アップの為に
駒大岩見沢を選んだ。
彼の芽はすぐに開花した 2年の夏には3番を打つようになり夏の甲子園も
経験した 新チームでの公式戦の打率は.556を誇る。
左右に鋭い打球を打ち分け、チャンスにも勝負強い。まさに頼れる主砲だ!
スポンサード リンク
新着記事
月別アーカイブ
今日のキーワード
当サイトのRSS
カテゴリー
Copyright (C) 2007 All Rights Reserved とれたて トピックス